吉田カバン(ポーター)正規取扱店クールキャット

吉田カバン ポーター フレックス 2WAYヘルメットバッグ

¥14,040
吉田カバン ポーター フレックス 2WAYヘルメットバッグ
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  • 品番
    856-07421
    ブランド
    ポーター/PORTER
    シリーズ
    フレックス/FLEX
    素材
    表:ナイロンリップストップ
    裏:ナイロンリップストップ
    サイズ
    幅465×高さ500(mm)
    重量
    約 260 グラム
    生産国
    日本
    概要

    詳細

    商品説明
    ミリタリーの定番型をパッカブル仕様にした2WAYヘルメットバッグ。芯材等が入らないソフトな作りなので荷物によってフレキシブルに形状が変わるので見た目以上に詰め込むことができます。
    内装には手前側にポケット×2、奥手側に吊りファスナーポケット×1を装備。吊りファスナーポケット内に本体を収納できるパッカブル機能を備えています。ポーチ収納時は僅か幅235×高さ215(mm)となるので携帯に便利です。ショルダーストラップが縫い付けられており手持ちと2WAYで使えます。


    吉田カバン ポーター フレックス 【シリーズ説明】

    ※以下は本シリーズ全体の説明となり、写真及び説明文に関しては、アイテムによっては該当しない場合がございます。ご了承下さい。

    フレキシブルに自由に使える吉田カバン流ミリタリーテイスト「パッカブルバッグ」。

    シリーズ名 フレックス/FLEX

    ブランド名 ポーター/PORTER

    軽量で引き裂きに強いナイロンリップストップ生地を使ったパッカブル仕様のカジュアルシリーズ「ポーター フレックス」。全型内装に取り付けられた吊りファスナーポケットにカバン本体を収納することができ、出先で荷物が増えることもある旅行やアウトドアに活躍します。非常に薄い生地を使用していますが贅沢に裏地も共地仕様の2枚仕立てにしているので強度も充分に確保しています。吉田カバンらしくミリタリーをベースにしつつも、立体的な外装ポケット等はあえて設けず、すっきりしたターゲットを選ばないフラットなデザインが新鮮なシリーズです。
    「PORTER」のネームタグには光源に光を返す特製のある再帰反射生地を使用しています。

    素材
    表:ナイロンリップストップ(アクリルコーティング)
    裏:ナイロンリップストップ(アクリルコーティング)

    カラー
    ブラック オリーブドラヴ ネイビー

    発表年 2012A/W

    生産国 日本

    ■素材について
    ナイロンリップストップ:パラシュートクロスとも呼ばれる素材で格子状に太めのナイロン糸を織り込むことで裂け留め効果があり、万が一穴が開いても破れがそれ以上拡がりにくいことから軍装品のポンチョやアウトドアウェアなどにも用いられています。

    【吉田カバン】
    吉田カバンは創業以来、日本製にこだわりカバンを作り続けています。職人であり、手縫いをこよなく愛した創業者の精神「一針入魂」は今では社是となっています。それはひと針ひと針を丁寧に縫い合わせていく作業のように、素材選びからデザイン、縫製にいたる全ての工程に手を抜かない吉田カバンのもの作りを表現しています。

    【ポーター/PORTER】1962年発表
    吉田の技術と伝統を生かしたメインブランド。使うほど肌に馴染み、長く愛用してもらえる鞄を目指しています。素材も伝統的なものから、オリジナルの開発まで幅広く使用し、カジュアルからビジネス、小物に至るまで数多いシリーズを展開しています。

    肩から掛けるタイプのカバンの総称がショルダーバッグと呼ばれています。
    日本のバッグの歴史として、戦前は手提げ式カバンが当時の主流でしたが、戦後になって肩に掛けるカバンが急増し、ショルダーバッグが流行になりました。
    ショルダーバッグのカテゴリの中でも近年はとくに「ワンショルダー」と呼ばれるタイプが定番化しています。
    肩掛け用のストラップが短く、タスキ掛けではなく片方の肩に掛ける形状のショルダーバッグが「ワンショルダー」と呼ばれています。「ワンショルダー」には大きく分けて2種類のタイプがあります。
    1つ目はリュックのストラップを1本に変更したような形状のショルダーバッグ。2つ目は片方の肩に掛けるストラップの短いショルダーバッグです。この2つのタイプのうち、クールキャットでは前者を「ワンショルダー」として分類しています。
    ショルダーバッグはその利便性により、ビジネス用から小旅行用まで、用途・大きさともに幅広くラインナップしています。
    ビジネスシーンでは、たくさんの書類やPC・タブレットなどの電子機器を持ち運べるやや大きめタイプが重宝されます。小旅行などではちょっとしたお散歩などで小物を収納したりなど活躍します。色々なシーンで活躍できる「ショルダーバッグ」を是非ご覧ください。

    トートバッグとは、ハンドルが2本ある手持ちカバンの総称です。片方の肩に掛けて使えるよう、通常の手持ちカバンよりもハンドルが長めに作られているものが多いです。また、荷物を無造作に入れられるように内部の作りはやや簡素なものになっている傾向があります。
    「トート/tote」は英語で「運ぶ」の意味。元々はキャンプなどアウトドアの際に氷のブロックや水を運ぶ目的で作られたのが始まりでした。1900年代頃よりカバンの名称として使われるようになり、現在では様々なバリエーションが広がっています。デザインも洗練され、ファッションアイテムの1つとして定着しています。
    トートバッグはビジネスでもカジュアルでもよく使われる形状ですが、ビジネスバッグによく使われるブリーフケース(ハンドルが短い手持ちカバン)よりもやや中性的で、フェミニンで若干くだけた印象を与えるアイテムです。カッチリしすぎないリラックスした雰囲気を出したいシーンで活躍してくれます。
    通常は開口部がオープンになっている場合が多く、荷物の出し入れが容易な点がトートバッグの特徴の1つですが、近年では旅行やビジネス用途にも対応しやすいようにトートバッグの形状で天ファスナーが取り付けられたタイプも増えています。また、レジ袋削減や環境保護の流れで「マイバッグ」「エコバッグ」として使用されることも多くなりました。

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