吉田カバン(ポーター)正規取扱店クールキャット

吉田カバン ポーター コッピ ショルダートートバッグ

¥25,380
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  • 品番
    571-09744
    ブランド
    ポーター/PORTER
    シリーズ
    コッピ/COPPI
    素材
    表地:コットンポリエステルオックス(パラフィン加工)
    裏地:コットンツイル
    付属:牛革
    サイズ
    幅370×高さ440×奥行45(mm)
    重量
    約 745 グラム
    生産国
    日本
    概要

    詳細

    商品説明
    A3サイズの書類を収納可能の大判サイズのショルダートート。手持ち・肩掛けとフレキシブルに使える便利なアイテム。メイン収納部内にPCポケットが設けられ13インチまでのノートPCを収納可能。背面のサブストラップで自転車に乗る際などにバッグを体に固定することができます。


    吉田カバン ポーター コッピ 【シリーズ説明】

    ※以下は本シリーズ全体の説明となり、写真及び説明文に関しては、アイテムによっては該当しない場合がございます。ご了承下さい。

    ロードレースの補給袋から着想を得たクラシックスタイルの薄マチバッグ。

    シリーズ名 コッピ/COPPI

    ブランド名 ポーター/PORTER

    自転車のロードレースに用いられるサコッシュ(競技用のレザーに補給食や水筒等を渡す時に使うショルダーバッグ)からインスピレーションを受けたポーター「コッピ」。
    本来のサコッシュはマチ無しの袋にストラップを付けただけのラフな作りですが、現代的な使い方をイメージしてシリーズのアイコンとも言える「サコッシュ/571-09747」を除く3型にはiPad等のタブレット端末やノートPC等を収納できるクッション材入りのポケットを装備し、更に肩に掛けた際に体に固定できるサブストラップを装備しました。
    クラシックサイクリングスタイルをイメージして大人の遊び心を感じさせるルックスに仕上がったバッグは、自転車スタイルに合わせるのは勿論のこと、PCやタブレットを入れるサブバッグやビジネスシーンで書類をスマートに持ち運ぶためのツールとしてもお使いいただけます。全型マチ無しの仕様ですが、ポケットに工夫を凝らし、見た目以上の収納力を実現している点もポイントです。

    素材
    表:コットンポリエステルオックス(パラフィン加工)
    裏:コットンツイル(アクリルコーティング)
    付属:牛ステア(タンニンなめし)

    カラー
    ブラック グレー グリーン キャメル ネイビー

    発表年 2012S/S

    生産国 日本

    ■素材について
    コットンポリエステルオックス:アウトドアウェア等にも用いられるコットンポリエステルクロスで、経糸に染色したコットン糸、緯糸に原料の段階から着色した黒のポリエステル原着糸を使用することによって生まれる独特のシャンブレー感が特徴です。撥水性を高めるためにパラフィン加工を施しています。オイル感を残した仕上げにしているので、使用するほどに生地が馴染み、ヴィンテージ感を醸し出す味わい深い素材です。
    牛ステア:成牛の革をタンニンでなめし風合いを活かすよう染料仕上げを施しているので、使い込むほどに艶が増し経年変化による革の表情をお楽しみいただけます。天然素材を使用しておりますので、水濡れ(雨・汗など)や日焼けによる色落ち・退色は避けることができません。夏季・雨天でのご使用、また淡い服装に合わせる場合は十分にご注意下さい。

    肩から掛けるタイプのカバンの総称がショルダーバッグと呼ばれています。
    日本のバッグの歴史として、戦前は手提げ式カバンが当時の主流でしたが、戦後になって肩に掛けるカバンが急増し、ショルダーバッグが流行になりました。
    ショルダーバッグのカテゴリの中でも近年はとくに「ワンショルダー」と呼ばれるタイプが定番化しています。
    肩掛け用のストラップが短く、タスキ掛けではなく片方の肩に掛ける形状のショルダーバッグが「ワンショルダー」と呼ばれています。「ワンショルダー」には大きく分けて2種類のタイプがあります。
    1つ目はリュックのストラップを1本に変更したような形状のショルダーバッグ。2つ目は片方の肩に掛けるストラップの短いショルダーバッグです。この2つのタイプのうち、クールキャットでは前者を「ワンショルダー」として分類しています。
    ショルダーバッグはその利便性により、ビジネス用から小旅行用まで、用途・大きさともに幅広くラインナップしています。
    ビジネスシーンでは、たくさんの書類やPC・タブレットなどの電子機器を持ち運べるやや大きめタイプが重宝されます。小旅行などではちょっとしたお散歩などで小物を収納したりなど活躍します。色々なシーンで活躍できる「ショルダーバッグ」を是非ご覧ください。

    トートバッグとは、ハンドルが2本ある手持ちカバンの総称です。片方の肩に掛けて使えるよう、通常の手持ちカバンよりもハンドルが長めに作られているものが多いです。また、荷物を無造作に入れられるように内部の作りはやや簡素なものになっている傾向があります。
    「トート/tote」は英語で「運ぶ」の意味。元々はキャンプなどアウトドアの際に氷のブロックや水を運ぶ目的で作られたのが始まりでした。1900年代頃よりカバンの名称として使われるようになり、現在では様々なバリエーションが広がっています。デザインも洗練され、ファッションアイテムの1つとして定着しています。
    トートバッグはビジネスでもカジュアルでもよく使われる形状ですが、ビジネスバッグによく使われるブリーフケース(ハンドルが短い手持ちカバン)よりもやや中性的で、フェミニンで若干くだけた印象を与えるアイテムです。カッチリしすぎないリラックスした雰囲気を出したいシーンで活躍してくれます。
    通常は開口部がオープンになっている場合が多く、荷物の出し入れが容易な点がトートバッグの特徴の1つですが、近年では旅行やビジネス用途にも対応しやすいようにトートバッグの形状で天ファスナーが取り付けられたタイプも増えています。また、レジ袋削減や環境保護の流れで「マイバッグ」「エコバッグ」として使用されることも多くなりました。

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